椎間板ヘルニアについて。 浜松市、中区、東区の方へ | 静岡県浜松市南区三和町 慶応整骨院

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椎間板ヘルニアについて。 浜松市、中区、東区の方へ

2013.02.18

 

椎間板ヘルニアは頸椎と腰椎椎間板ヘルニアに分かれ、30代から40代の働き盛りの男性に多い症状です。頸椎・腰椎の痛みから始まり、やがてその神経の通り道にシビレや痛みが出現します。

 

全体的には頸椎ヘルニアより腰椎椎間板ヘルニアの方が多く、普通の腰痛や、ぎっくり腰など急性腰痛から発展していくケースもありますので、注意が必要です。

 

また、慢性になってしまうと、かなり厄介になり、首や腰に常に鈍痛があり、手足のシビレも出現し、神経痛の症状になります。

 

神経痛にまで進展すると、少しの動きだけで強い痛みが走るようになってしまいます。こうなってしまうと、日頃の生活にかなり支障が出てきてしまいます。

 

浜松市南区の慶応整骨院では、手技療法と足圧整体治療で腰痛から神経痛治療に20年以上の実績を、持っております、東区、中区はもちろん、磐田市、袋井市の方からも患者さんがみえております。

 

お悩みの方は是非当院へご連絡下さい。